韓国人の彼と結婚。立ち止まることもある。 | 私の好きな暮らし in ソウル

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韓国人の彼と結婚。立ち止まることもある。
韓国人であるヒツジ君と付き合って7年。
彼の家族の大反対を押し切り、結婚。
韓国での生活も8ヶ月になった。

そんな(一応?)大恋愛で結婚した私達でも、
日常生活では、くだらない事で喧嘩することもある。
先日もそうだった。

その度に、時々ふと立ち止まってしまう。

言葉が不自由なため、病気や怪我をしても、彼なしでは病院一つ行けない自分。
仮に行けたとしても、状況や経過を説明出来ない自分。
ここが日本なら、全部一人で出来るのに。

でも、そんなブルーな気持ちが行きつく先は、決まって同じ。
あの時の私には、どんなに反対をされても
どんなに状況が厳しくても

「彼と別れる」

と言う選択が、どうしても出来なかった。
ただ、それだけ。
恋人達には、二つに一つの選択しか出来ないから
どっちの道を選ぶのも同じ50/50。

私は、大学生の頃、進路のことで悩んでた時
父親に言われた一言が強烈に頭に残ってる。
それは、

「お父さんは、これだけはアドバイスはしても、絶対に口出ししないと決めていることがある。それは、進学と就職と結婚だ。何故なら、この3つは、唯一、子供が自分の手で、自分の意志で決めることの出来る、人生の選択だからだ。だから、応援もするし、その為にお父さんが出来ることがあれば、力になるけれど、決めるのはhitomiだ。そして、決めたからには、後悔しちゃいけない。人のせいにしちゃいけない。それが、選択するということだ。」

その言葉通り、父は、進学・就職・そして、この結婚にも、一度も反対しなかった。
アドバイスはたくさんしてもらったけど、一度として、「こうしろ」と言われた事はない。

私は、その言葉を思い出すたび、結婚相手を自分で決めることの出来た幸せを感じる。
そして、その言葉の重さを実感する。
選ぶ権利があると言うことは、結果に責任を持つこと。
今私が持ってる責任とは、ヒツジ君と協力し合い、助け合い、ヒツジ君を
幸せにすること。
それが、最後には私の幸せにも繋がると信じて。







【恋】 / comments(10) / -
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コメント
yu-riさんへ

初めまして、こんにちは。
こんな気ままなブログに足を止めて下さり
有難う御座います。

私も彼とはしばらく友達関係だったので
yu-riさんと似てますね^^。
そしてyu-riさんの質問についてですが
私が率直に感じた事を書きます。

まず第一に、『言葉の壁』です。
既に韓国語で、彼がいなくても周りの人と
日常会話が出来るレベルであれば大きな問題は
ないと思いますが、語学力がないことは韓国で
生きていく上で大きな支障になります。日本に住むなら、今度はこれは彼の方に当てはまるのですが。

彼とは他の言葉で意思疎通が出来ても
いつも彼が居てくれるわけではないので
やはり、自分自身で意思疎通できる力をつけるのが何よりも先決だと思います。
北京に留学された時も、そうだったと思いますが
現地の言葉の習得は、現地の生活を楽しむ大きな
原動力になると思います。

第二に、私の場合、彼の家族との関わり方です。
すでにお二人のお付き合いが双方の家族に認められ受け入れられているのなら、問題はありません。もし良好な関係なら、今の関係を壊すことのないよう、電話が無理ならメールや手紙などでご両親と連絡を取り合うことも良いと思います。きっと、とても喜んで下さいますよ^^。

ただ、私達のように、反対を受けた場合、どう乗り越えていくのか、きちんと彼と話し合うことです。反対を受けると、彼も彼の家族も、yu-riさんも、そしてyu-riさんの家族も、みんな色んな意味で傷つきます。それはとても苦しいものです。自分の親を悲しませ、彼を傷つけ…そんな場面が幾度と繰り返されるかもしれません。自分自身も深く傷つきます。その事を覚悟して、親の説得に当たる覚悟と、二人の強い意志が必要だと思います。


最後の三つ目は現実的な話しになりますが、彼の経済状況と彼の親の経済状況・環境です。韓国は日本と同様の就職難です。外国人が正社員として職を得るのは至難の業。しかもアルバイト等は日本と比較にならないほど低賃金です。
つまり、結婚後は彼一人の収入で生活を成り立たせていく位に考えないと、やっていけません。

彼のご両親が、経済的に恵まれてるなら、これも問題はないと思いますが、経済的に厳しいと、当然子供たちが援助することになります。特に息子には負担が多くのしかかることが多いようです。まだ1万、2万の援助なら良い方で、もっと多額の援助を必要とされ、自分達の生活も常にギリギリな状態であることも聞きます。韓国は年金制度も日本以上に不安定で、生活保護等の福祉も充実していません。『子供が年金』と言われています。実際、私達も経済的援助をしています。

結婚前に自分達の生活の基盤をきちんと築き、資金力や経済力、ご両親の経済状態を把握し、手助けが必要な場合、どのような形で援助をしていくのか話し合って置いたほうが、結婚後のトラブルは少ないように思います。


他にもありますが、3つに絞ってみました。
参考になるかどうか分かりませんが
お二人の願いが叶うことを、私も日韓カップルの一人として願っています。
頑張って下さいね!!
| hitomi | 2008/06/05 11:32 AM |
ブログ読ませてもらいました。私も韓国人の彼を持つ日本人女性、ゆうりです。彼とは北京留学で知り合って、今もまだ二人とも北京です。ただ、来月彼が仕事のためにソウルへ戻るので、同じく日本に戻る私とはしばらく遠距離になります。
私達の関係はしばらく友達関係でこの春に恋人関係になったので、まだ日が浅いのですが、彼も私も将来一緒になる気持ちで今はいます。
まだ、韓国の文化、韓国人と気質などわかりきっていない現状ですが、同棲、結婚するにあたって、何か気をつけたほうがいいことなどありますか?文化も思ったより差異があるかと思うので、聞いてみました。
| yu-ri | 2008/06/04 11:26 PM |
まおさんへ

そうなんです。私、辛いものが全然ダメなんですよ〜^^;
これ、かなりポイント高いですよね。
韓国人の彼&夫を持つ女性として(笑)。
しかも、基本的に漬物が嫌いなので
キムチなどは嫌い×△覆里任后脹
幸いにも、彼が家での食事は、
作ってもらってるんだから、何でもいいと
言ってくれてるので、辛いものを食べずに済んでますけど^^;;

まおさんも、相当大変な目にあったんですね。
でも、その方がいいです。
そこまで行ったのなら距離を置いた方がいいですよ。
私も、何の連絡もしなくなって、そろそろ5ヶ月くらいになります^^;
その間に秋夕もあったし、義母の入院、
義姉の出産もあったけど
一切、連絡してないし、顔も出してません。
ある意味、人として外れたことをしてるのかも
しれないけれど、やっと落ち着いてきた今の生活を
もう乱したくないし、乱されたくないので
悪者になりきる覚悟で連絡を絶っています。
もう、どんなに非難されても構わないと思ってます。
(彼には申し訳ないけれど…)

まおさんも、気持ちが自然と
「連絡とってみようかな?」って動くまで
無理しないで大丈夫ですよ。
きっと、そう思わないうちは、
心がまだ休息を必要としてるんです。
…なんて言ってたら、永遠にその時は
来なくなっちゃうかしら^^;;

まおさんの心の傷が、消えることはなくても
少しずつ薄くなるといいですね。私もです。

連絡してみようっていうまおさんの勇気、
今の私には当分持てそうもないけれど
まおさんと境遇が似てるだけに
まおさんには上手くいって欲しいです。

では、また^^。
| hitomi | 2007/11/28 7:17 PM |
hitomiさんへ

hitomiさん辛い物が苦手なんですか!?
それじゃぁ韓国での生活はなおさら辛いですね・・
私は幸い辛い物、大丈夫なので韓国料理は大好きなんですが、やっぱりあの辛口トークと濃ぉぉ〜〜い
家族関係は苦手です^^; 今年3月、夫の実家に行った時あまりにもひどいことを言われ、嫁の分際ですが私はキレれました^^; 
以来、今日まで8ヶ月間、義両親の誕生日もありましたが1度も電話しておらず絶縁状態です・・・。
最近、さすがにこのままではマズイと思ったのか夫が義母に手紙を書きました。「お互い違う国で生きてきたのだから、お互いが理解し合わないといけない。お母さんも譲るとこは譲ってこれから家族仲良くできるように考えてほしい」みたいな内容です。私も、もう今年も終わってしまうし、そろそろ電話でもしようかぁ・・・と思っている今日この頃。
でもまだ受話器に手は伸びませんね^^;
 でもそれは私が日本に居るからできることであって、韓国にお住まいのhitomiさんはもっともっと大変でお辛いですよね・・・。
いくら嫁だからといっても、hitomiさんが体調を崩してしまうようなことまで言ってはいけないと思います。義母様がもう少し考えるべきだと思いますよ。嫁である前に私達も1人の人間です。私たちにも娘を愛する両親が居ます。言っていいことと悪いことはやっぱりあると思います!

hitomiさん!頑張りましょうね^^
私も頑張って近々義母に電話してみようと思います^^;


| まお | 2007/11/28 4:06 PM |
まおさんへ

コメント有難う御座います。
もう、まおさんの指摘される通り
こっちは、まだまだ家族間の繋がりが強くて
しかも、ヒツジ君は姉2人を持つ末っ子長男なので
尚更、お義母さんのヒツジ君に対する思い入れは
強かったと思います。

そんな中に、突然現れた、ハリケーンニッポン!ですから、
当初の向こうのパニックも分かるんですけど
何せ、私の人としての中身が子供なもので
ストレートな言葉にストレートに反応してしまって・・・。
結局、すっかり身体を壊して虚弱体質人間になってしまいました^^;

しかも、キムチはもとより、基本的に辛いものが
ほとんど食べれないので
こちらの、辛口料理にも辛口トークにも
全くついて行けませんっっ!(笑)
ひとりでキムチチゲを平らげられる頃には
私もだいぶ逞しくなっていると思うのですが…^^;;

まおさん、頑張りましょうねっ!
こうして、ブログを通して、色々なお話しや
体験談を聞かせて頂いて、本当に嬉しかったです。
ちょっと頑張れそうな気がします(←基本は単純^^;)

これからも温かく見守って下さい。
宜しくお願いします^^。

| hitomi | 2007/11/28 1:52 PM |
 hitomiさんへ

 hitomiさんのご主人ヒツジ君は、hitomiさんを守って下さりhitomiさんの体調も理解して下さる優しくて素敵なご主人ですね!でもご主人を優しく素敵にさせているのはhitomiさんだと思いますよ^^
きっとhitomiさんもそういう方なんでしょうね☆

 韓国人(特に息子を持つオンマ)のストレートな言葉をいちいち気にしていたら身も心も持ちませんよね。
だから私は「いたらない息子だけどよろしくね」と言いたいんだけど「大事な息子に起こる不幸は全て嫁のせいだ。嫁がしっかりしていないから悪い、
女1人の為に息子の人生をぼうにふる様な結婚は
許せない」になってしまうのが韓国オンマなんだ。
くらいに考えるようにしました。
あんだけ毎日辛いもの食べてたら、そりゃあ言葉も辛口になるよな!きっと悪気も深い意味もないんだ・・・と思うようにしています。
とは言うもののなかなか難しいですけどね^^;

 hitomiさん!一緒に頑張りましょう^^
| まお | 2007/11/26 6:05 PM |
みきこさんへ

コメント、有難う御座います。
更新したり、しなかったりのダラダラブログなのに
こうして読んでいただいてる方がいると知り
とても心強く感じています^^。

みきこさんは、御結婚準備ということで
近い将来、彼と一緒になれるのですね!
おめでとうございます♪♪
お付き合いも、長いようなので、ここが本当に
人生の岐路になりますね。
彼と一緒になることへの不安と期待。
良く分かります。私も、そうでしたから…^^。

結婚して、色々な壁にぶち当たり
時に、「結婚」と言う形にこだわったから
こうなってしまったんじゃないか。
それなら、「事実婚」と言う形で
一緒になった方が、私の負担も彼の負担も
もっと軽かったんじゃないか・・・と
悩んだこともありました。

それは、もう結婚後…に思ったことなので
その時には、引き返すことは出来なかったんですけどね^^;
でも、今は気持ちが落ち着き、
やっぱりお互いの人生に責任を持つと言う意味で
結婚して良かったと思ってます。
確かに紙切れ一枚の話しかもしれないけれど
やはり、ほとんどの国で「結婚」という制度があって、
成立してるには、それなりの意味が
あると思うようになりました。

私のブログを読んでると、不安になってしまうかも
しれないけれど、
彼との生活は決して不幸ではないと思います。
私も、彼を人生のパートナーとして選んだことに
何の後悔もありません。
ただ、結婚となると、二人だけの世界では
済まされない(笑)、様々な問題が出てくるわけでして…。
それは、もう既に8ヶ月(ほぼ私と同じ時期に韓国にいらっしゃったんですね!!)住んでる、みきこさんには、痛いほど分かりますよネ^^;


でも、みきこさんに、彼と向き合う気持ち、
譲歩しあい、探り合って、自分達のライフスタイルを
見つけていこうという、前向きな気持ちがあったら
大丈夫ですョ。
最後の選択は、周りに何を言われても
彼とみきこさんにあります。

異国であろうと、彼の家族に何と批判されても
彼と過ごす日々の幸せには、
きっとかなわないと思います*^^*

お互い、幸せに向かって
頑張りましょうね!
私も応援してますよ〜♪
| hitomi | 2007/11/26 10:08 AM |
はじめまして。
私もhitomiさんのメールを読ませていただいては共感したり、がんばろうと思えたりさせていただいている一人です。

家族関係も含め、韓国でのご苦労、ブログ上だけではありますがお察しします。そんな中でもhitomiさんが幸せにしてあげたいと思わせるヒツジさん、すごいと思ってしまいました。きっとhitomiさんを理解しようとするヒツジさんの努力の賜物ですね^^
ヒツジという名前からなのか、ご主人、とってもとってもソフトなイメージがあるのは私だけでしょうか^^

私は4年ちょっと付き合っている彼と結婚準備ということで韓国に住んで8ヶ月になりました。やはり予想以上・予想以外のことが起こっています。私には到底理解できない彼の家族の直球の言葉に傷ついたり、いずれ言葉を覚えれば良くなると分かっていても、異常に孤独を感じたり。
自分は結構愛嬌があるとか、根性あるという人間で今まで通ってきたはずなので、ここにきてちょっと打ちのめされてしまった感じですっ

今は、私のヒステリックぶりを見かねた彼が日本に住むことを考えています。でも冷静になれば、彼が一生懸命勉強して得た韓国での仕事をやめさせたくないという思いもあり、それに勝手ですが日本に連れて帰る勇気もないところもあり。というところでしょか。

かといって毎日泣いて過ごしているわけでもなく、彼との生活はやっぱり平和で、幸せだったりします。
今は二人でしっかり話合いながら、譲歩し合いながら、責任もてる選択をしていこうと思います。


度々思うことですが、結婚前に苦労があっても、ヒツジさんについて行こうと思うことができた、その強い信頼感うらやましく思っています。
応援していますね!
| みきこ | 2007/11/26 3:08 AM |
コメント、読ませて頂きました。
とても丁寧なお言葉、有難う御座います。

韓国に住む、日韓カップルだけでなく
日本に住んでる日韓カップルにも
私には分からない大変さがあるのでしょうね。
私の彼を見てれば、そのフォローがいかに苦労の
連続か、少しはフォローされてる人間として
垣間見ることが出来ます^^;
どうしても、言葉の不自由な部分は
彼に頼らざる得ないので…。

私も、結局、彼の家族とは絶縁状態です。
一時は良い時もあったのですが、
辛い出来事過ぎて、理由は書けませんが
それをきっかけに心が病気になってしまいました。
たぶん、それは引き金であって、
それまでに言われたこと・されたことの全てが
一気に爆発したのかもしれません。

今は精神科の治療も受け、
二人の生活をようやく立て直すことが出来ました。
まだ治療は続くけれど、幸いなことに、
彼が私の立場や気持ち、
病気を良く理解してくれてるので
この生活が成り立ってる感じです。

なので、御主人がまおさんを
かばってくれなかった時のまおさんの気持ちを
考えると、どんなに辛く悲しかっただろうな…と
思います。
もう、実家にいるだけで針のムシロですもの…凹

今はまおさんのおっしゃる通り
近くて似たような文化もあるけれど
韓国は外国なんだってことを
しっかり頭と身体で理解しなきゃいけないと
思ってます。
そして、その外国で彼も育ってきた人間の一人だと。

まおさんも、御結婚されて3年、
色々な事があったと思います。
そして、お互い、その色々はまだまだ
続くでしょうけど(笑)、
頑張っていきましょうね!!

また遊びに来てください。
読んで下さる方がいて、嬉しかったです。
| まおさんへ | 2007/11/26 12:28 AM |
 はじめてコメントさせて頂きます「まお」です。
hitomiさんのブログ読ませてもらっています。
住む場所は違いますが、私は日本で韓国人夫と生活をしています。夫とは2002年夏に知り合い、2年の遠距離恋愛の末、夫が来日。2005年に入籍をし(結婚式はまだです^^;来年中に行う予定です)現在に至ります。私たちもhitomiさんと同じように夫の両親には付き合うことも結婚も反対されていました。でも私たちはその反対を「押し切った」というか「無視」して入籍してしまいました。
そんな私は当然夫の両親からは嫌われています^^;
 大事な1人息子を日本に奪われ、結婚式もせずに入籍。今でも一応、年に1〜2回は顔見せに夫の実家に行くのですが、その時の家族の私に対する冷対ぶりは・・・。それはもうすごいものですが、夫は両親の前で私をかばおうとはしません。両親には反抗できないというのが韓国文化なのでしょうか。
まだ結婚して3年足らずですが、夫の家族には本当にひどい言葉を浴びせられ、行っても嫌な顔をされ、その為に夫の人間性まで疑うようになってしまい「離婚」も考えてしまうようになってしまいました。長々と自分のことを書いていまいましたが、hitomiさんの状況やお気持ちよく分かります。
自分のことのようで胸が痛いし、心から応援したくなります。多分、日本と韓国では常識が違うんです。そう思うしか解決方法は無いのかな・・・。
と最近思うようになりました。
 hitomiさん!旦那様と助け合い努力すれば必ず幸せになると思いますよ!私もそう信じて日本で頑張っています。hitomiさんも頑張って下さい!!!
| まお | 2007/11/25 4:00 PM |
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